Sunday, 27 June 2010
Thursday, 24 June 2010
つまむ指先が気になる場合・・・
冗談でなく使ってみたい『ポテチの手』。
カウチ・ポテト族にとってはかなり真剣だと悩みだと思いますが。以前にポテトチップスを食べている時に指先についたアブラを、一瞬で除去する薬品をしみこませた『ウエット・ティッシュ』を開発すれば結構いけるのではないか?と思ったことがあります。
ただ、直ぐにまた、ポテトチップスをつまむとなると変な薬品は染み込ますことが出来ないし。つい、癖で指先をなめてしまうかもしれない。
あ、この指先をなめると言うのも一人で食べている場合はいいですけれど、何人か複数で一つの袋からつまんでいる場合は、唾液で濡れた指先を袋に入れるのは、自分でする分にはまったく気にならないが、人にやられるとすごくイヤっていうこともあります。
濡れた指先を絡めるのも親交が深まっていいのかもしれませんが(嘘)。
Sunday, 13 June 2010
イルカは殺さずに兵器に利用?・・・
イルカは『敵』だとは思わないけれど、人間が思っているほどイルカは人間と仲良くしてくれるのかな?イルカ問題?の映画『ザ・コーブ』が上映中止とかで話題になっているけれど、アメリカ海軍は1989年に、その『ザ・コーブ』の舞台になった和歌山県太地町からハナゴンドウを2頭買い付けている。これって軍用イルカとしてトレーニングするためだと思われます。
機雷の探知とかさせる危ない任務をイルカにやらせているそうです。湾岸戦争でも使われたそうな。
まあ、感情的に書けば、かの国の人たちはイルカは知能が高いので保護しなければならないと主張する反面、その頭のよさをを利用して軍用イルカ=兵器として育成もしている。その結果イルカは死ぬかもしれないし、そのイルカで人間も死ぬ(殺そうとしている)かもしれない。
もし背中に爆弾が取付けられたイルカがこちらに向かってきたら、『イルカが敵』になってしまう。 一度でもそういうイルカを見た人は次から自動的にイルカを殺し始めるだろう。
無制限にイルカ・鯨を殺すのは勿論よくないけれど、実際にイルカを軍用に利用するのもまた、罪深い気がしますね。
Saturday, 5 June 2010
エボダイの干物・・・
休みの日に『江ノ島』に行ってみた。
近いわりにあまり出かけることの無い『江ノ島』なんですが、『エボダイの干物』が食べたいと言うリクエストが発生したためお出かけとなりました。
ついでに『生シラス』でも買うかアと思ったのですが、この日は漁が無かったようでどの売店でもおいてありませんでした。
昼時にかかっておりましたので、どこかでお昼ご飯を食べようと言うことになり、『たこ島』という食堂へ突入。『しらす掻揚げ丼』を注文。美味しくいただいたのですが、『量』がすごく多い。『漁』が無い日も量は多い。モッタイナイと思いながらも残してしまいました。
出された食べものが少なくて足りないということは間々あったのですが、多すぎて食べきれない、というのは稀有なことでありました。
島の奥のほうにある『寅さん』で有名なお店も風情があっていいのですが、そこまで行くために乗らなければいけない『エスカー』レーター代が馬鹿にならないので止めました。
エボダイの干物もゲットできたのですが、いつもスーパーで買って食べているものより大きくて、江ノ島は全てが大きめなんですかね。
Wednesday, 26 May 2010
寝袋を探す・・・
『 hugできる寝袋』って。子供のキャンプ用に『寝袋』を『楽天市場』で探していたら、この『人型スリーピングバッグ』がよく出てくる。
寝ている間に体が自由に動かない筒型のものだと、連続して何泊かすると疲れが取れないし、かなり疲れが溜まる。
自由に体が動かせる人型はかなり楽かも知れませんね。
とりあえず、敷き布団だけ敷いておけばこれだけで快適に寝れそうだし。起きた後も家の中なら大抵のことは寝袋着たまま(?)できてしまいそうだ。
これらがくっついていたら『ダウンつなぎ』ですよね?、寝具じゃないんですよー。みたいな拡大解釈がそこに発生する。
だからこれ着てお出かけしても良いんだ。便利だ。暖かい。
ちょっと大きめの靴を買えば、出かける準備は靴を履くだけ。歯も磨いてあるし、顔も洗ってある。失礼なことは何も無いぞ。
車も運転できる。昔『マクドナルド』のCMでパジャマ着たままドライブスルーに来ちゃうと言うのがあったけれど、これなら恥ずかしがることもない。なんなら車から降りて店内で召し上がったりもしちゃうよ。
かくしてひきこもっていた人もかなりアクティブになってメデタシメデタシ、ということにはならないか。
Sunday, 23 May 2010
海岸で肉を焼くと必ず砂が入るのだ・・・
ちょっと遅いけれど『ゴールデン・ウィーク』のお話。毎年、旅行なぞに出かけられない我が家は、海に行って砂浜で『バーベキュー』をします。今年は子供のお友達の家族とワタクシの友人で行きました。
海沿いは休み中混雑すると見て、朝早く出かけお昼ごはんにバーベキューをして午後早く引き上げるというプランニング。
で、今年は朝ご飯も現場で作って優雅な『砂浜ブランチ』にしようと目論んだのでした。スクランブルドエッグとソーセージ、ブレッドはマフィンそしてコーヒー。優雅なはずだった。はずだったのだけれど火力調節の出来ない炭火でマフィンを焼いたら、家のトースターで焼くの時と違い片(上)面は生でも反対側(炭火側)は真っ黒にこげてしまって失敗1。
さあ、メインのお肉を焼こうと新たな炭に火を着けようとしたら、着火剤が使い終わっていたことを発見。何とか火をつけようとしましたがなかなか頑固な炭には火が着きません。失敗3。
こうしてお肉にありつけた訳ですが、割と大人数で食べる時には1回に焼ける肉の量がさほど多くは無いので、次に焼けるまでには食べるものが無くなってしまい、次々と急いで焼かなくてはいけないので、焼く方も食べる方も何と無く落ち着かないス。
後で調べたところ、本場のアメリカでは肉を全部焼き上げてから全員で食べ始めるシステムなのだそうです。それだと肉が冷めてしまって美味しくなくなってしまうのでは?味も大事だけれど皆で楽しくやる方に重点をおいているのかな。
後で調べたところ、本場のアメリカでは肉を全部焼き上げてから全員で食べ始めるシステムなのだそうです。それだと肉が冷めてしまって美味しくなくなってしまうのでは?味も大事だけれど皆で楽しくやる方に重点をおいているのかな。
Saturday, 15 May 2010
ペレ・マラドーナ・ジダン、三位一体・・・
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