東名高速で高速道路の路上教習中と思われる、自動車学校仕様(?)のリーフと遭遇しました。
EVと言えども「オートマチック限定免許」を取得するのには問題が無いでしょう。
このリーフはやはり助手席の教官側にフットブレーキがとりつけられているのでしょう。だから、なんだ?ってことなんですが、ちょっと見てみたい気がします。
リーフで免許証取得した後、マイカーはどんな車を購入するのでしょうかね?
最初に運転を習い始めたクルマがEVだった人の、その後のカーライフも気になるところです。
Tuesday, 30 September 2014
Monday, 25 August 2014
「日産リーフ」道の駅・箱根峠で充電中。
箱根山中を走行するのに、いつもの「箱根町役場」で充電をしていました。
旧東海道を登って4キロワット消費したところで、「道の駅・箱根峠」のエヴァンゲリオンの充電器にアンビリカルケーブルを繋いでみました。
充電をする必要はないかもしれませんが、エヴァンゲリオン・ファンの同乗者の要請がありましたので。
旧東海道を登って4キロワット消費したところで、「道の駅・箱根峠」のエヴァンゲリオンの充電器にアンビリカルケーブルを繋いでみました。
充電をする必要はないかもしれませんが、エヴァンゲリオン・ファンの同乗者の要請がありましたので。
Tuesday, 19 August 2014
「日産リーフ」日産プリンス埼玉古凍店で充電中。
埼玉県東松山市まで出撃。
ここまで100キロメートルを走り、残りの走行可能距離が57キロメートルと好成績?でした。
開通したばかりの圏央道でスムーズに走れたのが原因かもしれません。
ディーラーさんは定休日でしたが、もちろん充電器はオープン。
ただ、充電を待っている間は車のエアコンはオフなので暑い!
ここまで100キロメートルを走り、残りの走行可能距離が57キロメートルと好成績?でした。
開通したばかりの圏央道でスムーズに走れたのが原因かもしれません。
ディーラーさんは定休日でしたが、もちろん充電器はオープン。
ただ、充電を待っている間は車のエアコンはオフなので暑い!
Wednesday, 6 August 2014
「日産リーフ」道の駅こぶちざわで充電中。
中央高速を走って小淵沢に到着。
談合坂SAで充電後、双葉SAでの充電はパスして八ヶ岳方面登坂してきました。
無事目的地に着いたものの、到着時の電気残量は8パーセントでした。
小淵沢インターからごく近い、道の駅こぶちざわで充電して、一安心です。
談合坂SAで充電後、双葉SAでの充電はパスして八ヶ岳方面登坂してきました。
無事目的地に着いたものの、到着時の電気残量は8パーセントでした。
小淵沢インターからごく近い、道の駅こぶちざわで充電して、一安心です。
Tuesday, 5 August 2014
Tuesday, 29 July 2014
『日産リーフ』日産プリンス静岡御殿場永原店で充電中
足柄SAの急速充電器が充電待ち2台でしたので、急遽、御殿場周辺の日産ディーラーをナビで検索。
静岡日産御殿場店さんへ行ったのですが、充電器故障中。
店のかたが教えてくれた、日産プリンス静岡御殿場永原店さんで充電することになりました。
ウチのリーフのナビでは普通充電の表示ですが、すでに急速充電器が設置されていました。
新しい機械のせいか、充電が早い! 残り2コマ4キロワットの状態から、80パーセント充電まで15分程でした。
Monday, 14 July 2014
コンセプトは最高なスポーツカー・・・
オランダのCarice社がまもなく製造開始すると発表した『CARICE Mk1』。
ポルシェ356スピードスターのデザインをもとにしたノスタルジックな感じの外観ですね。まったくのオリジナルなデザインでないためか、パチモンチックな感じをかもし出しています。
日本でも似たようなコンセプトのメーカー(?)あったゾ。
でも、ワタクシが興味を惹かれたのは、もちろんこれがEVであるところです。メーカーというより町工場くらいの規模で作られるらしいのですが、それゆえクルマ自体がすごくシンプル。
余分な装備がついていない(つけられない?)そこがポルシェ・スピードスターを手本とした理由かもしれません。
最大走行距離は124マイル(約198km)、最高速度は62マイル(99.2km)だそう。
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| ガイジンのカップルが乗るだけで良さげw |
足こぎ自動車に毛が生えた感じのこのクルマ、絶対欲しい、買う、とは思わないのですが、 このコンセプトは欲しい。
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| エアコンは欲しい人が多いでしょうね |
EVならガソリンエンジンのスポーツカーで気を使わなければならない余計、なメンテナンスがいらないし、最高速さえ気にしなければ走る楽しさはひけをとらないと思います。
メンテナンスは電源ケーブルつなぐだけw
パッシブセーフティなどの問題から、日本のメーカーが作るにはボディを小さくできないでしょうが、コンパクトなサイズのEVランアバウトができないものかなあ、と思いますね。
EVゆえに剛性の高いシャシーと(オープンボディなら、さらに)低重心で、快適装備は省くか、オプション。維持費も安い。
追浜工場でリーフとの混流で作れませんかね?
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